ランクインカテゴリの研究:IT関連

2011-05-05 :  その他
.
先日の「田畑藤本」に続いて、「ランクインカテゴリの研究」。

blogramの「みどころ」にある「このカテゴリでランクイン!」の3ページ目に、
「IT関連」がある。(今は、28位)
このblogramカテゴリは、
「学びと仕事」の「職業・職種」の33カテゴリの1つ。
<紙>のゲンエキ(現役?)時代はこれに近かったのかな?

「みどこロボット」では、
「あたま:考える・学ぶ・はたらく」に入っている。
そして、「<紙>さんLoG」の評価は、
「IT関連 への想い」は、
  「感謝の気持ち」や「希望」が感じられます。
とのこと。
「IT関連 を含むエントリ」は、
3件以上(4件?)

このカテゴリには、
6ヶ月以上前からランクインしていた。
bg_graph_IT_20110505.pngラジオは FM青森、e-radio。 趣味は、アマチュア無線

6ヶ月前では 200番台、その後徐々に下がり、2月10日に 518位の底(?)を打って、
それから少し持ち直し、3月は400番台前半。先月(4月)後半は300番台あたり。
4月27日に(前日の354位から)97位へと、初めての2桁台。
以降、28日98位に下がり、29日99位に下がった。
しかし、30日に28位に飛び跳ねた後、本日(5月5日)迄28位維持。


ところで、「IT」とは?
「information Technology」の略で、「情報技術」ですね。

でも最近は、「ICT」即ち「Information and Communication Technology」
「情報通信技術」と云う言葉の方が一般的になってきている???

「IT用語辞典バイナリ」の「IT用語辞典」にある「ICT」には、
  ICT(Information and Communication Technology)は、
  多くの場合「情報通信技術」と和訳される。
  IT(Information Technology)の「情報」に加えて「コミュニケーション」(共同)性が
  具体的に表現されている点に特徴がある。ICTとは、ネットワーク通信による
  情報・知識の共有が念頭に置かれた表現であるといえる。
   情報の共有化という点において、
  ICTはITに比べても一層ユビキタス社会に合致した表現であるといえる。
とある。

そう云えば、
昔(?)、某N社が「C&C」と云う言葉を使っていた。
これは、「Computer & Communication」の略だったでしょうか。
「ICT」はこの「C&C」と一緒ではないか?
因みに、
ウィキペディアの「曖昧さ回避のためのページ」の「C&C」の6番目(最後)に、
  NEC(日本電気)(NECグループ)が80年代中期より平成期以降(CI導入)にかけて
  掲げていたグループ全体でのグローバルスローガン
  (コンピュータ&コミュニケーションの略)。
  一時期(実質)放棄した時期もあったが、近年では「C&Cフェア」再開等を受け
  一部で再使用・普及に努めているところもある。
とあった。


IT/ICTについて云えば、
<紙>は、(某Kさんじゃないけれど)「ITに強い」(笑)
けど、ICTには弱い。(“C”部分がダメ。「C言語」では無い)

オ ソ マ ツ で し た。   <(_ _)>

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