“IEの勢い止まらず”ですか

2012-05-17 :  PCクリニック
テーマ:物理、化学、C言語、IT関連、大学野球、Firefox、Linux、薬事法、カルシウム、VM。
本文の前に、
-・・・ -・-
blogramのランクインカテゴリについて、
昨日はその後の観察で、
11:10頃に、
「VM」がスコア変わらずで2位に陥落。
さらに、「カルシウム」もスコア変わらずで5位から6位に。
そして、
12:50頃には、
「医薬品業界」がスコア・アップで、1位に返り咲いた。
これが、昨日の確定値だと思った。(その後22時過ぎても変化はなかったので)
今朝になって、
「医薬品業界」がスコア変わらずで2位だったが、昨日の確定値が2位と確認。
なので、ランクの数が、14、9、2、1、2、 1、0、0、0、0(46)で、
換算ポイントは、233pt に激減。
これが、昨日の確定値で、
現在の状態。
そうだ、
Zさん、凄い。
遂に、二十八冠と世界新(笑;
マイスター換算ポイントの 354pt も新記録では?
(昨日の昼前から続いている)
・-・ - -・

さて、本文。

一寸古くなったが、「マイナビニュース」の「エンタープライズ」から。

10日前(2012/05/07)付けで、
IEの勢い止まらず - 4月デスクトップブラウザシェア
があった。

引用させていただく。


  Net Applicationsから2012年4月のデスクトップブラウザシェアが発表された。
  1月から続いているIEの成長は4月においても変わらず、
  今年に入ってシェアを落としていたChromeもシェアを回復させている。
  Firefoxは長期的なシェアの下落に歯止めがかかっていない状態で、
  来月には20%をきる可能性も出てきた。


これは、大変だ。(Ffはダメ?)


     幾つかの、図表があって、


  3月に大幅にシェアを落としたIE8だったが、4月では若干回復している。
  IE9は先月の急激な伸びに比べて鈍化したものの、
  強い成長傾向にあることに違いはない。このまま成長路線を維持した場合、
  下落傾向にあるFirefox 4+のシェアを抜くことになる。
  IE7及びIE6は去年からシェアを落としてきていたが、
  IE6は今年に入ってシェアの下落が止まっている。
  これは、IE6を使用しなければならない一定数のユーザがいる
  ためではないかと思われる。

  Firefoxに関しては、Firefox 11やFirefox 12が急激にシェアを伸ばしている
  もののその他のバージョンが下落しており、全体として下落傾向となっている。
  Firefox 12に自動アップデート機能が搭載されたことで
  今後リリースされるFirefoxに移行しやすくなる。
  また、実施されるかはまだわからないがFirefox 3.6の自動アップグレードも
  検討されており、Firefoxのシェアがどう変わるか注目される。


シェア回復してくれるかナ。


オ ソ マ ツ で し た。   <(_ _)>


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