LuaPy で使えるもの/使えないもの

2016-06-13 :  PCクリニック
本文の前に、
-・・・ -・-
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7、2、0、0、0、 1、0、0、0、0(40)で、換算ポイント 87pt 。
「化学業界」「硝子業界」「FM COCOLO」「e-radio」「グルコサミン」、
「Firefox」bg値変動。「Perl」「C言語」「Python」「FM青森」変化無し。
・-・ - -・

さて、本文。

先月(2016-05-26)の記事「LuaPy.dll 作成」で書いた、
自作“LuaPy.dll”は、
それに続く記事「LuaPy:実数/文字列データの受け渡し」の如く、
汎用性がある。

そして、
先日(2016-06-08)の記事「Lua から scipy.optimize.fsolve
の如く、“SciPy”(scipy.optimize.fsolve)も使えた。

他はどうなのか???
と、いろいろやってみた。

“scipy.optimize.curve_fit”・・・・・OK

“from skimage import data, io, filter”・・・・・OK

“cv2”・・・・・OK ( 少なくとも以下はOK )
  cv2.imread(~)、cv2.imshow(~)、cv2.destroyAllWindows()

“import sympy”・・・・・OK


以下はNG
・ import matplotlib.pyplot as plt
・ import pylab
・ from mayavi import mlab
これらは、“import”文でアボートする。


実は、この“LuaPy”は、
matplotlib.pyplotを使いたくて始めたもの。

それ以外は、ほぼ“GSL Shell”で出来る。

尤も、“scipy.optimize.fsolve”は嬉しいことだが。

肝心なもの(matplotlib)が出来ず残念ダ。


本日はここまで。


Lua ( GSL Shell ) 学習は続く。


見ていただいた序でとは厚かましい限りですが、
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