UFO - includes OpenGL and glu, ・・・

2017-04-23 :  PCクリニック
Python、C言語、Perl、グルコサミン、Firefox
改めて「LuaJIT library」と検索して見たら、
List of Available Packages - LuaJIT Wiki
が目に入った。

じっくり見てみたら、
最後に

  Bundles
  ・ UFO - includes OpenGL and glu, OpenCL, SDL, ZeroMQ, GLFW

がある。

リンク先は「malkia/ufo」ですね。

面白そうなので、右にある緑地の“Clone or download”ボタンをクリックして、
Download ZIPリンクからダウンロードしてみた。

 「ufo-master.zip」 2014/03/20 付 53.9MB

ですね。

D:/TOOL/Lua/UFO/ に展開した。
ディレクトリが9つで、ファイルが7つ。 181MB

メインは、luajit.cmd でしょうか?

その場所で起動してみると、バージョン表示では

  LuaJIT 2.1.0-alpha

と出た。

試しなので、そこに /test/ フォルダを作り、
その中に、
  /samples/cairo/ フォルダにある pdf.lua
を、コピーし、
フルパス名指定で、
  luajit.cmd pdf.lua
とすると、
実行出来て、「test.pdf」「test.png」「test.svg」が出来た。

これで、
  gsl-shell pdf.lua
としたら、
いろいろ不足している、エラーになるが、

1. /ffi/ cairo.lua
2. /bin/Windows/x86/ cairo.dll
更に、
2.と同じ場所にある、
bz2.dll、freetype2.dll、pixman.dll、png.dll、regal.dll、z.dll
の6こも持ってくると、使える?


更に試してみると、
LFSは入っていない
・パス(D:\TOOL\Lua\UFO)を登録すれば使える
require'ffi'は必要

と云った処まで分かった。


本日はここまで。


UFO 学習は続く?


見ていただいた序でとは厚かましい限りですが、
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